こけし缶 大沼秀則 鳴子系

手しごと、そのままに。

東北が誇る「伝統こけし」が新しいお土産として登場しました。
伝統こけし工人がひとつひとつ丁寧に作るこけしを、缶に詰めそのままお届け。
クッションとしてこけしを作る時に出る「木くず」も詰めました。
木の香りがするこけし工人の作業場の雰囲気を、そのままお楽しみいただけます。

伝統こけし工人 鳴子系 大沼秀則

昭和34年生まれ。父親の大沼力工人に師事し、昭和53年からこけしを制作。

鳴子系伝統こけしの誇張した造形の中に、祖父・大沼誓工人の誓型に用いられている菱菊と黄色胴を使用して制作。本人の「誰からも好かれるこけしを作る」という志の通り、絶妙なバランスが可愛らしい仕上がりとなっている。

缶のサイズ
直径8cm×高さ6cm
販売価格 2,268円(税込)
購入数


Top